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1
タイトル

2
はじめに:昔の火星の気候問題

3
問題意識

4
本研究では

5
地球と火星の湿潤対流比較

6
定式化:地球の場合

7
準圧縮方程式系(水蒸気と雨を含む場合)

8
定式化:火星の場合

9
準圧縮方程式系(主成分の凝結を考慮した場合)

10
用いた近似の妥当性

11
凝結による気圧偏差とその緩和

12
まとめ

13
一次元モデルによる雲形成の計算

14
山岳波による CO2 氷雲形成

15
準圧縮方程式系(水蒸気と雨を含む場合, エクスナー関数を導入)

16
準圧縮方程式系(主成分の凝結を考慮した場合, エクスナー関数を導入)