% 表題 地球流体電脳倶楽部 gtool3-dcl5 謝辞
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% 履歴
\Drireki{93/07/09  林祥介}
\Drireki{95/06/05  竹広真一}
\Drireki{97/03/10  余田成男}
\Drireki{2000/01/25 竹広真一}
%
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\Dchapterhead

\begin{description}

\item {\bf 資源}

      {\bf gtool3-dcl5} : dcl-5.0 対応化 gtool3

\item {\bf プログラム製作}

        沼口敦

\item {\bf プログラム製作協力}

        竹広真一, 石渡正樹, 保坂征宏, 赤堀浩司, 堀之内武, 豊田英司

\item {\bf 文章}

        沼口敦\\
        余田成男(ごくらく gtool 3 体験)

\item {\bf 文章協力}

       竹広真一

\item {\bf 版権と引用}

        本資源の版権は地球流体電脳倶楽部に属する.
        地球流体電脳倶楽部の英語名は 
        'GFD-DENNOU Club' である.

        資源の利用にあたっては地球流体電脳倶楽部の定める規定にしたがっ
        ていただきたい. 
        原則として, 教育的目的の場合には自由に使用・改変して良い 
        ものとしている. 詳細は心得を参照されたい. 
        地球流体電脳倶楽部の定める規定は地球流体電脳倶楽部サーバー 
        (dennou) 上の
        \begin{quote}
          \verb!ftp://www.gfd-dennou.org/arch/dennou/To.Users!
        \end{quote}
        というファイルに収められている. 
        電脳サーバーは次の 4 箇所におかれている. 
        \begin{quote}
          \verb!dennou-h.gfd-dennou.org!\\
          \verb!dennou-t.gfd-dennou.org!\\
          \verb!dennou-k.gfd-dennou.org!\\
          \verb!dennou-q.gfd-dennou.org!
        \end{quote}

        gtool3-dcl5 を用いて作成された著作物等には, 
        英語では例えば
        ``The figures were produced by gtool3-dcl5.''
        日本語では例えば
        「図の作成には gtool3-dcl5 をもちいた.」
        のように明記していただければ幸いである.
        また, 「著者」に対応するものは
        地球流体電脳倶楽部(GFD-DENNOU Club)
        をあげていただければ幸いである.

\item {\bf 沿革}

        gtool3-dcl5 は沼口敦氏が開発した格子点データ処理ソフトウェア群
        gtool3 を dcl-5.0 に対応させるべく竹広真一氏が手を加えたもので
        ある. ライブラリの実態はほとんど gtool3 と変わっていない. 
        さらに幾つかのバグフィックスとサンプルプログラムの
        追加・機能強化がプログラム製作協力者によりなされてきている. 

        ライブラリドキュメントは沼口氏提供の原始資源そのままに近
        く, 現資源の実体と対応していない部分があるので注意を要する.

\end{description}


%%% Local Variables: 
%%% mode: latex
%%% TeX-master: t
%%% End: 
