[gtool4 トップページ |
メモ書き SIGEN ファイル |
メモ書きファイルリスト]
dcmodel のスタイルに合わせて資源の置き方を整理
Makefile 内の m4 オプションの設定を変更するだけで, 出力可能な次元を
増減させることが可能になる.
Put や gt4_history の HistoryGet や HistoryPut にも応用する.
dc_date モジュール内に TimeNow 関数を用意し, 大域属性
history に時間を書き出すよう改良
取得するデータとサイズが違うポインタ配列を与えた場合,
エラーを返すように仕様変更.
rdoc の parse_f95.rb を改造し, gt4 のドキュメントを
自動生成可能にする. gt4 内部のソースも rdoc に対応するようにする.
トップ及び ref.htm や ref-en.htm は基本的に変えず, リファレンスマニュアル
な部分だけをすりかえる作戦.
全然関係ないが, ref-en.htm の davis-ml@... を消す.
日本語と合わせて, 最下部に (Makefile.rd2html 的に?) 画像を
置いておく.
- 堀之内さんのラッパーを gt4 に取り込む
- 懸案はモジュールやサブルーチンの名称だが、とりあえず取り込む。
- 置き場
dennou-k:/GFD_Dennou_Club/ftp/arch/davis/ex/2005-02-17-horinout-gt4hist/
http://www.gfd-dennou.org/arch/davis/ex/2005-02-17-horinout-gt4hist/
- HistoryGet で time を返す.
- ファイルへの変数出力を, とある断面毎に行なう. (HistoryPutSlice?)
- HistoryGet や HitsoryPut の出力可能な次元を増やせるようにしておく.
- HistoryPut,HistoryGet に Slice を指定するオプションを追加する.
Slice の指定の仕方は gtool4 変数の書きかたで統一できれば嬉しい
- 時間計測を行うライブラリも欲しい (dcpam を走らせてて欲しくなりました)
CF 規約の "standard_name" の導入および, gtool4 変数 URL
に関して追記中.
- 大域属性 history の書法に関して検討する
- lisp のように括弧をつける?
- 例: ((2005-08-23... > gtoo4 test \n) 2005-09-31 .... > gp... \n )
- CF Conventions でも具体的な書法は明示されていない.