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dcpam などと同じように.
- まずは dcmodel にそのようにする旨を連絡.
- 実際の以降作業
- gt4f90io でタグ "gt4f90io-20050609" をはる
- 現状の cvsroot/gt4f90io を cvsroot/gt4f90io-20050609 にする
- プロジェクト名 gt4f90io-20050609 に関する cvs の設定を行う
- gt4f90io-20050609 のソースを取得し, 全ての文字コードを euc に変更
- 上記ソースを用いて, gt4f90io プロジェクトを開始する.
- gt4f90io プロジェクトの cvs 設定を行う (sjis を euc に)
- 終了したら cvs checkout を再度行ってもらうなど,
連絡を行う.
- とりあえず, チュートリアルの TGZ を作ってダウンロードできる
ようにしておく
- 現在のポリシー (チュートリアルは別のディレクトリに集める)
を竹広さんと相談する. もしかすると本家のオフィシャルチュートリアル
は cvsroot/gt4f90io に取り込んだ方が良いかも.
- 堀之内さんのラッパーを gt4 に取り込む
- 懸案はモジュールやサブルーチンの名称だが、とりあえず取り込む。
- 置き場
dennou-k:/GFD_Dennou_Club/ftp/arch/davis/ex/2005-02-17-horinout-gt4hist/
http://www.gfd-dennou.org/arch/davis/ex/2005-02-17-horinout-gt4hist/
- HistoryGet で time を返す.
- ファイルへの変数出力を, とある断面毎に行なう. (HistoryPutSlice?)
- HistoryGet や HitsoryPut の出力可能な次元を増やせるようにしておく.
- HistoryPut,HistoryGet に Slice を指定するオプションを追加する.
Slice の指定の仕方は gtool4 変数の書きかたで統一できれば嬉しい
- しばらく昔に堀之内さんから戴いた present_and.f90 を dc_query.f90 (?)
として取り込む.
- 時間計測を行うライブラリも欲しい (dcpam を走らせてて欲しくなりました)