[ 地球流体電脳倶楽部 / dcmodel / TODO ファイルリスト / SIGEN.htm ]
- 作成に携わったメンバー
- 優先順位の高い項目
- 優先順位が中程度の項目
- 緊急性の低い項目
- 高橋 芳幸
- 石渡 正樹
- 中島 健介
- 小高 正嗣
- 林 祥介
- 竹広 真一
- 力学過程の改良
- 物質移流スキーム
- 現在試しているセミラグランジュ法では成層圏の水蒸気量が
多すぎる結果となった.
- より良いスキームの調査が必要か?
- 物理過程の改良
- 雲モデル
- 地球を意識した問題.
- 人手を確保できないととりかかれない.
- 火星ダスト循環
- slab sea ice の導入
- 地球を意識した問題.
- 人手を確保できないととりかかれない.
- エネルギー保存性の改善
- 凍結時の潜熱の扱いが抜けている
- スペクトル法で保存するのか?, log(Ps) と Ps との違いの問題か?
- 観測結果との比較
- 解説文書整備
- 物理過程の文書化
- namelist リスト
- 自動生成ドキュメントで事足りるか? dcmodel ミーティングで要検討.
- デフォルトの値を探すのが困難.
- 設定値を全て一ファイルにする案.
- 一度一覧を作るか?
- 力学過程
- 物理過程の改良
- データ同化にむけて
- 粛々と勉強する(研究会に人を呼ぶなど)
- 現状のモデルでまねごとをしてみる. 専門職人が必要.
- コード整備
- 関連プログラム・スクリプトの整備(竹広)
- 4 次元データ内挿
- オゾンデータの取り扱い方に関連した問題
- 汎用的に作れるならば嬉しい
- 力学過程の改良
- 矩形領域力学過程計算 (竹広?)
- spml sjpack-mpi の導入 (竹広?)
- 物理過程
- 放射モデル
- 火星放射モデルは重いので計算量をへらしたい
- エネルギー保存の問題
- 観測結果との比較によっては緊急性を上げる
- 乱流混合過程
- いまどき流行の Nakanshi and Niino スキームをいれたい.
- 陸面過程
- 土壌水分の扱い方をもっと洒落た(?)ものにする. 現在はバケツモデル
- コード整備
- configure/Makefile の解読
- 結合モデルを見据えたモデル構造検討
- カップラー話を気象庁に聞きにいくか?(西澤・高橋)
- 汎惑星モデルを見据えたモデル構造検討
dcmodel Development Group / GFD Dennou Staff
Last Updated: 2012/04/05 (竹広 真一), Since: 2012/04/05 (竹広 真一)