[ 地球流体電脳倶楽部 / dcmodel / メモのファイルリスト / SIGEN.htm ]
- 参加者
- 次回日程
- ごくらく dcpam のドキュメントの改訂 (高橋(芳), 石渡)
- ごくらく deepconv のドキュメントの改訂 (杉山, 石渡)
- 02/17 deepconv/arare 作業のサマリー(杉山)
- deepconv サンプルページへのコメント(中島)
- 2011 年度スパコンの申請
- 北大
- 石渡 正樹, 杉山耕一郎, 山下 達也, 馬場 健聡
- 神戸大
- 高橋 芳幸, 今関 翔, 北野 太朗, 井谷 優花, 河合佑太
- 九大
- 日時
- 2010/03/01(火) 14:00-18:00
- 場所
- 神戸大 : 自然科学 3 号館 508
- 神戸大 : 自然科学 4 号館 807
- 北大 : 理学部 8 号館コスモスタジオ
- 九大 : 理学部 3 号館 3605
- 高橋がごくらく dcpam を改訂した.
- 大筋としてはこれで良いが, 更に石渡が修正を試みる (〆切 03/01(火)).
- 修正点は以下のようになる予定.
- ごくらく dcpam5 トップページ : 各実験へのリンクの貼り方を変える.
- 各実験のページのうちの 1 つか 2 つ: 記述の順番変える. 絵を入れる.
- 実験条件の変更のページ: 記述を整理する.
- 今後の課題は以下の通り.
- NAMELIST ファイルの中味の説明を充実させること.
- NAMELIST の説明を書くページを決めておいて, 後に追記しやすいようにしておく.
- 計算結果の図, 説明を入れること.
- 入力データの出処をきちんと記述すること.
- NetCDF の中に Description を書くのが一番良いのだろう.
- ドキュメントに書いている実験設定 (NAMELIST) を使って, ちゃんと走ってそれなりに図がかけるかどうかは一通り確認する必要がある.
- 軸対称計算するためのドキュメントを作成すること.
- 追実験をやった方が良い実験もある.
- Neale and Hoskins (2001) の SST を使った水惑星実験では, 赤道上空で西風になっている. もうちょっといろいろ検討したい (高橋(芳))
- ごくらく dcpam と同様に, これまでよくやっていた実験を動かすためのチュートリアルを作成する.
- "実験の実行" の中に各実験(木星対流, 金星対流, 地球対流) の項目を作成
- 各項目から実験ごとのページへリンクを作成する.
- deepconv は実験によってメインプログラムが異なるので, そのための作業手順を記載する.
- 今関が追加, 変更した箇所を掌握して deepconv の CVS にコミットする
- 変更箇所の掌握は完了
- CVS へのコミットは作業中
- 完了予定 : 02/28(月)
- 今関が追加した物理過程などをマニュアルに追加
- 追加する部分の把握は完了
- 追加作業は今関, 山下に依頼予定
- deepconv のサンプルページに今関修論の結果を載せる
- 作成中 (今関)
- 乾燥した層を入れる実験
- Takemi の実験
- 9 個中 1 個完了. 残り 8 個は作成中
- 完了予定 : 02/28(月)
- 並べただけになってしまっている
- 例えば, 実行した時期、失敗した計算の区別がつくように配置してほしい
dcmodel Development Group / GFD Dennou Staff
Last Updated: 2011/02/22 (井谷 優花), Since: 2011/02/22 (井谷 優花)