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- ログインする. アカウントは"gfdsemi", パスワードは口頭で確認すること.
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- HelixProducer Plus を起動.
HelixProducer を起動する前に,
デジタルビデオの電源を入れておくこと.
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- もしも既に Job が用意されているのならば,
上部メニュー左の [File] - [Open Job] を選択し,
その Job ファイルを選択する.
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※ この「Job」とは商用版である Helix Producer Plus
には存在する機能で, 下記で設定する Device や
Audience, Clip Information
や出力ファイルの設定を保存しておくことができる.
特に Audience の [Resize video to]
などは毎回手で入力するのが面倒なので利用すると便利だろう.
Job を保存する際には, 下記の設定を終了した後,
[File] - [Save Job As] でファイル名を指定して
Job を保存すると良いだろう.
なお, この機能を利用しなくとも撮影は可能である.
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- [Device] ボタンを選択し,
利用するサウンドカードおよびビデオカードを選択する.
- 音声(Audios) には
『EDIROL UA-5』 を選択する.
これはミキサーデバイスを指す.
- 映像(Video) には
『Microsoft DV Camera and VCR』
を選択する. これはデジカメを指す.
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- Window 真中あたりの [Audience] を押し,
サポートする回線速度他諸々の設定を選択する.
以下のとおり変更後, Window を閉じる.
- [Encoding Settings] の [Audio mode] は
『Voice』を選択
- [Encoding Settings] の [Video codec] は
『RealVideo 9』を選択
- サポートする回線速度は以下の 3 つ
- 『56K Dial-up』
- 『128K Dual ISDN』
- 『256K DSL or Cable』
- [Resize video to] にチェックをつけて,
画像サイズを変更
- [Maintain aspect ratio]
のチェックをはずす.
- 画面サイズは『320 x 240』
ビデオ入力を切り替えるとデフォルトに
戻されてしまうので再度設定する事!!
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- [Clip Information]を選択し,
タイトル, 作者, 著作情報を記入する.
- タイトル(Title)は
『<講演者> Lecture <日付>
<時間>』と入力する.
(例: Nakano Lecture 2003/03/17 15:00 --)
- 講演者(Author)は『<姓> <名>』
と入力. なお, 姓は大文字で,
名は頭文字だけ大文字で入力すること.
(例: NAKANO Masuo)
- コピーライトは『GFD_Dennou_Club@<西暦>』
と入力する.
(例: GFD_Dennou_Club@2003)
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- キャプチャーしたファイルを保存するディレクトリ及び
保存するファイル名を決定する.
- 画面右下の [RealOne マーク]
(Add File Destination) とメッセージがでてるボタン
をクリックする.
すると, ファイル保存のウィンドウが出てくる.
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- ファイルは マイドキュメント に保存する.
- 前回のセミナーのものが残っていたら,
バックアップせねばならない特別の理由が無い限りは,
消去してしまうこと.
- ファイル名は
『GFDseminar_<西暦>_<月>_<日>_<時>_<分>.rm』
とすること.
(例: GFDseminar_2003_03_17_15_00.rm)
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