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電源を入れる
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ログインする. アカウントは"gfdsemi", パスワードは口頭で確認すること.
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HelixProducer Plus を起動.
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上部メニュー左の [File] - [New Job] を選択する.
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[Device] ボタンを選択し, 利用するサウンドカードおよびビデオカードを選択する.
音声(Audios) には
『EDIROL UA-5』 を選択する. これはミキサーデバイスを指す.
映像(Video) には
『Microsoft DV Camera and VCR』 を選択する. これはデジカメを指す.
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Window 真中あたりの [Audience] を押し, サポートする回線速度他諸々の設定を選択する. 以下のとおり変更後, Window を閉じる.
- [Encoding Settings] の [Audio mode] は 『Voice』を選択
- [Encoding Settings] の [Video codec] は 『RealVideo 9』を選択
- サポートする回線速度は『56K Dial-up』, 『128K Dual ISDN』, 『256K
DSL or Cable』の3つ
- 画面サイズは『600 x 480』を選択. ([Resize video to]を
チェックすること.)
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[Copyright]を選択し, タイトル, 作者, 著作情報を記入する.
タイトル(Title)は『<講演者> Lecture <日付> <時間>』と入力する. (例: Watanabe Lecture 2003/03/17 15:00 --)
作者(Author)は『<姓> <名>』 と入力. なお, 姓は大文字で, 名は頭文字だけ大文字で入力すること. (例: YAMADDA Yukiko)
コピーライトは『GFD_Dennou_Club@<西暦>』 と入力する. (例: GFD_Dennou_Club@2003)
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キャプチャーしたファイルを保存するディレクトリ及び
保存するファイル名を決定する.
ファイルはデスクトップ上に保存する.
ファイル名は『GFDseminar_<西暦>_<月>_<日>_<時>_<分>.rm』
とすること.
(例: GFDseminar_2003_03_17_15_00.rm)
設定を確認後, 右下の [Encode] を押すと録画が開始される. 左が録画映像, 右がエンコードされた映像である.
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